この10月末で、また一人、
ウチのプロジェクトから去ることになりました。
SEと言う業界は、人の出入りが激しいので、
いちいち感傷にひたっててもしょうがないんですが。
でもやっぱり、一緒にやってきた人が去ってしまうのは悲しいもの。
特にその人は、私が初めて参加した小規模のプロジェクトで、
プログラム(java)面で色々とお世話になった人なので、
余計に寂しさを覚えます。
多忙で送別会も開くことができないのが本当に心苦しい…。
というか、ウチのプロジェクトに関して言えば、
あからさまに「入り」が少ないんですが…。
「また減るの?この先どうするの?」ってずっと言ってる気がする。
「この人が倒れたらプロジェクトが破綻する」という人が、
一人二人じゃない、というかなり危うい状態。
そして気がつけば、私もその中の一人。
なので、万が一にもぶっ倒れて長期離脱するわけにはいかないので、
体には気をつけるようにしています。
(そのくせ、酒は毎日飲んでますが、汗)
今月もまた3桁か…。
今月、仕事関係で会った人は、って言われたら、
片手で数えられるぐらいしかいない。
こんなんでいいのか!?